姿消した愛猫、5歳次の“散歩”から帰宅

5年前に先行き不確定度になった猫が、安全に探知された斯うしてだ。

米マサチューセッツ語州に住むエリノア?レプッチさんの愛猫ラリーは、2013年8月、お拾いに出て行ったきり姿を消してしまった斯うしてで、家族たちは数週間にわたって探し回ったが見つからなかったため、近くの森で死んでしまったのだろうとの結論にたどり着いたという。

しかし、5年以上の月日が流れた先日、自宅から30キロほど離れた動物保護センターから“レプッチさんの飼い猫”と登録されているマイクロチップを装着した猫が探知されたと連絡が入った。

5歳次の放浪生活を送っていたと思われるラリーは、肉球の一部を失っているというが、健康状態は良好だという。

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