元SMAP3人の「排除計画」がついに本格経始!?「あの3人を潰す…」ジャニーズ事務所がネットに本腰!

 終わりの起首か――。筋の真影権に生理ほどうるさかったが、このほど堅苦しさ団扇場所で加盟筋のムーヴィーを導入し始めた。曩には連中名や人名のロゴタイプのみだったのだから、これは文明開化レヴェルの大きな変化だ。音楽関係者によると、昨年末ごろから異変は感じられたそうで、12月6日放送の「FNS歌謡祭」の堅苦しさ場所では「」や「」など複数の筋のムーヴィーを導入。

1月14日スタートの出演のドラマ「SEASONⅡ」のツイッターにも、松本を含めたメインビジュアルが投稿されている。

極めつけは元「」のスタンプだ。木村は「LINEのお年玉」キャンペーンのアンバサダーに就任。特別スタンプの素材は網媒体にも公開された。テレビ関係者は「ジャニーズに限らず、網媒体は著作権や真影権の問題で『取材はOKだけど、ムーヴィー導入はNG』というところが多かった。ジャニーズなんてハナからボツ交渉。それがスタンプ素材とはいえ、キムタク導入OKというのは前代未聞ですよ」と話す。

さすがのジャニーズも時代の流れには逆らえなかったのか思いきや、どうも実情は違うようだ。「あの3人を潰すためですよ」。そう語るのはスポーツ紙記者。

あの3人とは、昨年9月にジャニーズ事務室を退所した元SMAPの、、だ。彼らはジャニーズの強い影響下にあるテレビには見向きもせず、主戦場を網メディアに絞った。独立後の11月に放送された「」は視聴数7400万人を記録。結果、「ジャニーズ何するものぞ」という空気が生まれたことは事実だ。

「そうした空気を良しとしないのが、ジャニーズ次期社長の氏。ジュリー氏は退所した3人の後見人である氏とは犬猿の仲。それゆえ、網媒体で3人が活躍するのは面白くない。彼らを潰すために、いよいよジャニーズ筋の網進出が始まるといいます」同

退所した3人が活躍できているのはジャニーズ事務室が網メディアに積極的に進出していないからであって、本格的に参入すれば、テレビ業界同様、3人を潰すことは容易と考えているようだ。業界関係者の話。

「やっぱり飯島氏がジャニーズ相手に露骨にケンカを売ったのがまずかった。今年公開予定の映画のタイトルは『クソ野郎と美しき世界』だし、子飼いの香取なんかはジャニーズ時代と今との違いをにおわすツイートを連発している。いくらタブーの少ない網媒体と言っても、ジャニーズが真面目を入れれば影響力は絶大。一部ではキムタクのユーチューバー転身もウワサされている。退所した3人はこれから厳しい戦いを強いられるでしょう」

芸能界は「舐められたら終わりの世界」同。飯島氏の数々の仕掛けは、ジャニーズサイドには宣戦布告に映ったようだ。2018年はジャニーズ反撃の年になるかもしれない。

※画像は「/稲垣吾郎 – ダウンロードやってみたiTunes編」より引用

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